まるで忍者のような風貌をした特殊兵が、見張り台に侵入してくると。
ダートはラヴィッツに下を任せて、一人で向かっていく。
たった一人で自分と戦う気か、と勝ち誇る特殊兵だったが。
ラヴィッツもすぐさま下にいた敵を片づけて合流してくる。
負け惜しみのように、何人になろうとも同じ事だと言って戦いを挑んでくる特殊兵。
鎖を使い、相手を地面にたたきつけたり。鋭い針のような武器を投げつけトリッキーな攻撃を仕掛けてくる特殊兵。
ワンピースモバゲーwiki
特殊兵、色んな意味で特殊過ぎるだろ(笑)
流石伊達に忍者っぽい格好をしていないというか、身軽なのはすごくわかるのですが。
だから、みなさんあんまりにも簡単に要塞の壁を飛び越え過ぎではないですかね。
何かすごい勝ち誇ったように、この要塞を落とす事など造作もない!
みたいな感じに言ってるけど、お前らの身体スペックが可笑しいだけだと思うのね。
もうちょっと要塞なんだから、頭使った攻略をしなさいよ。
ゴリ押し力技なんて卑怯じゃないか。
しかし、一度ラヴィッツに下を任せた意味は何だったんだろう。
戦う前に合流するなら、最初の時点でサクっと倒してから二人で向かえばよかっただろうに。
まあ、初回から結構不遇な扱いだったから見せ場作ったのかな。