ラグナもキロスとウォードの気合の入り方に感心するが。
いきなりドラゴンが頭突き攻撃を繰り出してくるのにのけぞり、少しは手加減しろ、と言いかけるが。
そこで、ラグナは気付く。このドラゴンが本物のドラゴンだと。
監督も魔女役の女優も、そこでやっと気付き。ラグナに全てを丸投げして逃げ出してしまったのだ。
ラグナは仕方なく、ガンブレードでできる事を思い出して。
ガードと攻撃でドラゴンに対抗しようとするのだった。
スマホ神撃のバハムート
やっぱり本物かよ(笑)キロスとウォードはもしかしてドラゴンに食われてしまったのだろうか。
しかし、無責任な映画監督だな。戦えとは言わないけど、雇われ役者を一人残して逃げるか普通。
でも、サイファーがこの映画を見て影響を受けたってのは話の流れやら類似点を見たら間違いないと思う。
寧ろ、此処まで来てストーリーに関係ないとか言われたら逆に驚きだ。
ともかく、後世に映画として残ってるという事はちゃんと映画として完成したってことなんだろうな。
本物のドラゴンと戦ってるんだからそりゃ迫力もあるよ。
映画監督、まさか逃げ出したけどこれこっそり撮影してたのか?(笑)
ラグナも近距離に一人残されて、なれない武器で頑張る羽目になるとか苦労人過ぎる。