Monthly Archives: 2月 2012

魔族の時代宣言

苦しそうな息使いながら、怒りをあらわにするフェアリーを見て黒の貴公子は愉快そうに笑うと。 苦しいか?とわざとらしく問いかけ、マナの樹が失われてしまった今弱っているのが手に取るようにわかると言いだし。 マナの樹を守るという本来の役目が不必要になった今、フェアリーもまた消滅する運命だという黒の貴公子。 古き女神の時はここに終焉を迎え、そして今こそ黒の貴公子ら魔族たちによる新しい時代が始まるのだと豪語するのだった。 AKB48ステージファイター 攻略wiki こういうセリフの端々から、黒の貴公子は結構な大物キャラだなぁってのがよくわかるな。 竜帝も仮面の道士も、結構すぐ怒ったり動揺したりする上に。 なんか掲げる言葉的な物が、根っからの悪役って感じがするんだけど。 黒の貴公子は、いつもどこかしら余裕があるような感じがするし。 何より、ただ神を超えた存在になるとかただ不死になるとかじゃなくって。 自分が、その力によって何をしようとしているかを明確にしているというのが大物オーラを出してるのかも。 まあ、それでも美獣を役立たず呼ばわりしたことはひどいと思うけどね。 大物オーラは、育ちの境遇の悪さが幼いころから始まっただけに比例して強くなる物なのかね。 憎しみはひとしおというところか。

シャルルとロゼ

ダートたちがシャルルの所へと向かうと、ロゼは挨拶はいいから聞きたいことに答えなさいと言う。 シャルルは、呑気な口調でその前にジークちゃんの息子を紹介してという。 ロゼは、仕方なさげにダートよ、と簡単に紹介してやる。 シャルルはダートを見て、本当にいろんなところがジークちゃんにそっくりだというが。 ロゼちゃんは、好きだった人の子供と一緒に、好きな人と戦うなんて複雑よね〜と。 実に軽いノリでロゼに同情するのだった。 機動戦士ガンダムUC PS3 有翼人の指導者で、人間を支配していた奴の兄弟だから。 どんんだけ、偉そうなもの言いをする奴かと思っていたら。 何このちょっとかわいげのある気の抜けたしゃべりかた。 何か、世界の危機が迫っているってのにイマイチ緊張感でないんだけど。 いい意味でも悪い意味でも力の抜けるしゃべり方の人だな。 っていうか、ロゼよ、それは紹介とは言わんぞ(笑) でも、やっぱりダートっていろんな人から見てもジークにそっくりなんだね。 シャルルはジークにまでちゃん付けなのかよ、何この面白い人。 しかも、あっさりとロゼの複雑な心境を呑気かつマイペースな口調でいっちゃうとかね。 何この人は、空気というものを読めないんですか(笑) このノリ疲れるだろうなぁ。

みこし天狗撃破

更に、みこし天狗は光ながら回転してくるマーブル弾を右から左に流れつつ連打してくる。 それらを、順番に右パンチで撃ち落としていくと更に少し下がって突進攻撃をしてくるので右パンチでカウンターして跳ね返してやる。 距離を取って戦おうとするみこし天狗に向かって今度はこちらが小判ビームを使ってどんどん攻撃を打ち込んでいく。 左からの猛襲突進も、強パンチで跳ね返し最後にとどめに一発キセルボムをくらわせると完全に仕留めてしまう。 ゲームサイト 格納庫戦に入ると、門松分離攻撃はしてこない物の。 今度は、回転して若干狙いを定めにくい回転するマーブル弾を使ってくる。 これは、全画面に広がる攻撃だからガードでは受け切れない。 順番に流れてくるのを見定めて弱パンチでしっかり打ち落としていこう。 レーダーをちゃんと見ていれば、左右に消えたときの突進攻撃は予見できるので。 正面にいるときは、後ろに下がってすぐに猛スピードで突っ込んでくる体当たりにさえ備えていれば勝てない相手ではない。 今回は、最初の基地でキセルボムを最大で2つ手に入れることができるので。 最後のこの後半戦まで取っておいて、相手のHPが100を切り始めたところで二発使ってとどめをさすという手段もある。

VSウェンディゴ

襲ってきた獣は、巨大かつ屈強な肉体を持つ二足歩行の獣、ウェンディゴだった。 ウェンディゴは、禍々しい腕でダートたちを掴み地面へと叩きつけたりするパワーのある攻撃から。 氷属性の魔法を駆使して攻撃してきたり、失った左腕の霊体を生み出して地面にたたきつけ。 ダートたちのすぐ目の前の地面から突き出させて、下からダートたちを突き飛ばすというトリッキーな攻撃を仕掛けてくるのだった。 ロイドと戦う前に立ち止まってる暇はなく、ダートたちも反撃に転ずる。 NEWラブプラス攻略 なんか、久しぶりに正統派なボスモンスターという感じのボスが出てきたな。 こういう、ストーリーに直接関係ないモンスターと戦うのも割と好きなんだよね。 いつ以来だろう?多分、最後の記憶に出てくるストーリーと関係ないボスモンスターはロックハーケンとかじゃないだろうか。 後の途中乱入してくるボスなんてヴァラージくらいしか覚えてないし。 ディスク2つ分ぶりに出てきたそういう奴はちょっとテンションあがるな。 ウェンディゴに関してだけど、きっちり準備していけばはっきり言って物凄い雑魚。 攻撃力自体はそこそこあるんだけど、素早さがあんまりないから。 こっちがスピードアップ系のアイテムを使って初回から追い込んでいけばそう苦労はしない。

ちょっと○○しさえすればシアトリズムファイナルファンタジー発覚

上陸を果たしたスコール達は、先に上陸していた伝令係のA班と再会。 その中には、今朝がた学園内を案内してやった女子生徒がいた。 スコール達は砂浜から市街地へと続く道へ侵入し。 そこに常駐しているガルバティア兵たちをどんどん倒していく。 途中、サイファーは大声を張り上げガルバティア軍達にこそこそしないで出てこいと叫びながら進んでいく。 受け持ちの中央広場へとやって来て、近くにいる敵をせん滅すると敵が来るまで待機することに。 FFシアトリズム おお、あの時の女の子。こんなに早く再会出来るとはね。 戦場だってのに随分とのんびりした話し方をするもんだな(笑) ちなみに、試験場に入ってからの行動は全てSeeDランクに影響して。 此処で他のキャラクターに声をかけるとプロ意識に欠けると言う事で査定がマイナスされてしまう。 他にも倒した敵の数やら、行動次第でポイントが増減するようになっているのが面白いと思う。 っていうか、サイファー本当に狂犬みたいなやつだな。 戦場に来て、敵に自分の所に来いと叫ぶ奴があるかよ。 プロ意識に欠けるな、というかこれただ戦いたいだけなんじゃないのか(笑) 待機と、言いながらも待機なんか退屈だとか言いだすし。 これ、戦場での任務作戦だってわかってますか?